どうもみなさん、にわうちです。
今回は京都のよーじやさんのあぶらとり紙についてご紹介したいと思います。
よーじやのあぶらとり紙について
よーじやはどんなお店?
よーじやさんは1904年(明治37年)に「國枝商店」として創業しました。ホームページはこちら。
主にメイクやスキンケア用品を取り扱っていて、代表的な商品が今回ご紹介するあぶらとり紙になります。
どこで売ってる?
よーじやさんの店舗は北海道から関西まで全国幅広い地域に出店されています。詳しい店舗情報はこちらのよーじやさんのページから確認することが可能です。
また、オンラインショップもございますので、「遠くて買いに行けない!」「気になるけど時間が……」という方はそちらを利用するのがいいんじゃないかと思います。
口コミは?
よーじやさんのあぶらとり紙を利用した方の口コミを調べて、多かった意見をまとめてみました。
・薄さと柔らかさを兼ね備えている
・メイク直し前に使ってる
・メイクの上から顔の油を吸ってくれる
だいたい上記のような意見が多く見受けられました。
やはりよーじやといえばあぶらとり紙!という方が多いようで、ここからも100年以上続く老舗のブランド力を感じることができますね。
使い方は?
使い方についてですが、これはよーじやさんのページの受け売りになるのですが、おでこや鼻回り、あごに一回一枚程度を目安にやさしく当て、余分な皮脂のみをとるのが正しい使い方のようです。
値段は?
気になるお値段ですが、オンラインショップを参考にすると1冊20枚入りの2冊セットで1000円程度のようです。
1回1枚とするならこれだけで1ヶ月は持ちそうなあたり、けっこうお手頃なんじゃないでしょうか?
まとめ
というわけで、今回はよーじやさんのあぶらとり紙についてご紹介しました。
我が家は主に母があぶらとり紙を使っており、筆者自身も長時間の外出などで鼻回りの油が気になる時は使ったりしています。
正直、「あぶらとり紙なんてぜんぶ同じじゃないの?」なんて思っていたところがあり、今回の記事を書くにあたって思った以上に「よーじやのあぶらとり紙は使い勝手がいい!」という口コミが多かったので、さっそくオンラインショップで注文して母に贈ってみようかなと思います。
この記事を読んでもしよーじやさんのあぶらとり紙が気になった方がいましたら、買って試してみてはいかがでしょうか?
それではまた!
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